コミック・バムセ

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2012年上半期新連載(2)

前の記事を読んでない方はそちらから。

以下TOP10です。

■10位

・あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない/原作:超平和バスターズ、漫画:泉光 (ジャンプスクエア連載)

アニメのコミカライズ。新人さんらしいですが絵が綺麗でキャラクターも原作に近い。話もスムーズに進んでるし、原作が強力な分楽しみです。

■9位

・ヒトヒトリフタリ/高橋ツトム (週刊ヤングジャンプ連載)

総理大臣に付いた守護霊リヨン。この出会いによって生まれ変わり日本のために尽力する総理。寿命が近いことを知らされた総理の短期日本革命。政治の話というより超常的なシーン多め。現在共に戦う仲間集めに奮闘中。リヨンがどう関わってくるかがポイント。高橋ツトムさんは読みやすくて好きです。

■8位

・タケヲちゃん物怪録/とよ田みのる (ゲッサン連載)

不幸体質のタケヲちゃんを妖怪達が幸せにしようと頑張る話。といっても妖怪達の目的はタケヲちゃんを幸せにすることによって現れる「陰の気」を食いたいがため。本来人間が恐怖を感じたときに出る「陰の気」だが、タケヲちゃんはあまりの不幸体質のため、幸せなことがあると驚きで「陰の気」が出るという。
何とも切ない・・・けどタケヲちゃんの変なキャラが雰囲気を暗くさせないし妖怪達も良いキャラクター。作者さんの個性もあいまって読んでいて楽しい。


■7位

・極黒のブリュンヒルデ/岡本倫 (週刊ヤングジャンプ連載)

主人公は普通の高校生。天文部に所属し、過去に事故で死なせてしまった幼なじみとの約束である「宇宙人の存在の証明」を果たすべく空を見上げる。そんなある日転校生としてやってきた女の子はその幼なじみに瓜二つだった。主人公は詰め寄るも彼女は主人公を知らず否定。それどころか自分のことを「魔法使い」と言うのだった。
自称魔法使いの彼女は研究所から脱走する。魔法使いとは言うものの、実際は人体実験のモルモット。特殊能力を持ち、能力を使う度に抜け落ちる記憶、無教養、毎日鎮死剤を飲まないと死んでしまう、研究所の人間から追われる日々。ヒロインと彼女を気にかける主人公、他の脱走仲間も加えて追っ手から逃げ続ける、というのがとりあえずの今の話。
女の子の扱い酷いなー…(笑)エルフェンリートは読んでないけどこの作者さんはエグい。脱走の話と平行して主人公の幼なじみとそっくりなヒロインの謎もあり、SFだったりミステリーだったり。それでもコメディシーンは多くキャラクターも可愛いので意外と読みやすく、面白いです。

■6位

・ハイキュー!!/古館春一 (週刊少年ジャンプ連載)

ジャンプ連載。でこぼこコンビのバレーボール漫画。ジャンプなのであらすじ省略。最近始まったジャンプ新連載の中では群を抜いて面白い。キャラが良いですね。ただまだチームをまとめる段階。試合になっても楽しめるかな。てかこの作者さん性別どっちだろう。あと腐女子人気も時間の問題か。

■5位

・テラフォーマーズ/原作:貴家悠、漫画:橘賢一 (週刊ヤングジャンプ連載)

火星のテラフォーミング化に際して、太陽光を吸収し火星を暖めるため一面に苔と「黒い生き物」を敷き詰めた。計画も大詰めを迎え、後々の人間の移住のための後処理として退治班が火星に向かった。その黒い生き物とは…ゴキブリである。しかし、そのゴキブリ達は火星の環境により想像を絶する進化を遂げていた…という話。ゴキブリvs人類。グロあり。ヤンジャンで読み、気になって一巻購入。これはやばい。
進化したゴキブリのビジュアルは、はっきり言って不気味。人型になっていて虫としてのゴキブリとは姿形違うけど、なんだろ、とにかく気味悪い。そんな生物と人間のSFアクション。
これだけ書くとよくある普通のパニックものっぽいですが、全然違います。今回のゴキブリ退治班は第二陣だということ、また地球側でも国同士、個人同士の画策があること、そして人間の方もただの人間ではなく、特殊な手術を受け人間離れした能力を持った人達だということ。それぞれが訳ありで一人一人設定もがっちり。まあほとんど死んじゃうけど…。
で、その手術ってのが面白い。昆虫の能力を付加した人間という感じ。アラクニドにかなり近いけどこっちの方が練り込みが半端じゃない。この能力バトルは少年漫画的で熱い。他は何もかも青年漫画的なだけに、良いわあ。
ミラジャンからの移籍連載なので厳密には今年の新連載ではありませんが…紹介したいので例外ということで。ちょいグロが平気な人なら超オススメ。

■4位

・俺物語!!/原作:河原和音、作画:アルコ (別冊マーガレット連載)

主人公は顔が厳つくルックスで勝負できない、更にいつも連む友達はイケメンで、主人公が好きになる子はみなその友達を好きになる。
しかし主人公の心は純情で、男らしくそれでいて優しい。男子にはモテモテ。女子には…。と、そんな主人公にももしやの出会いが。いやでもやっぱり。やっぱり自分の友達のことが好きなんだな、と彼女の態度で思う主人公。そしてその恋の成就に手を貸そうとする。
まあなんてことはなく、その女の子は最初から主人公のことが好きだったのだ。そして恋は実るのだった。
笑えて泣けて(?)恋愛もがっつり、おかしいのは主人公の顔だけ、そんな少女漫画。
これは面白いです。何よりキャラがいい人ばっかで素晴らしすぎる。何だこれ。従来の恋愛重きな少女漫画が苦手な方に特にオススメ。といってもこれは確実に「少女漫画」です。少女漫画好きにもオススメ。絶対に表紙で敬遠するのだけはなし。もったいない。心のイケメンは心の保養やで…。

■3位

・キッドアイラック!/長田悠幸 (ヤングガンガン連載)

幼なじみは大喜利が大好き、対して主人公が大嫌いなものは大喜利だった。幼なじみは笑顔の絶えない明るい子、対して主人公は喧嘩っ早く意地の強い不良少年。価値観は違えど友達以上恋人未満の仲の二人は、いつもの毎日を過ごしていた。
そんなある日の帰り道。二人はそれぞれの家路へと別れる。が、主人公の日々買っていた恨みが原因で幼なじみは襲われ、その明るい心を閉ざしてしまう。
主人公はどうにか彼女を救おうと悩むも何をすればいいかもわからない。八方手を尽くし自分を苛め、鬱々としていたところへ偶然にも耳に入ってきたのはラジオでの大喜利コーナーだった。主人公は今までの悩みなどなかったかのように、大笑いする。
・・・主人公は今まで「笑いをとる」ということは「人に笑われる」ことと同義だと考え嫌っていた。大喜利のツボも解らず全く興味もなかった。何で好きで笑われなきゃ。大喜利なんてくだらねえ…。
そんな気持ちは大笑いと共に吹き飛んだ。このどん底の俺が声を上げて笑った。大喜利って、すげえ…。
―そして決心する。幼なじみを救えるのは、「大喜利」しかない。
「笑い」に無頓着な不良主人公が大喜利と向き合い、幼なじみを救うために奮闘する大喜利物語。

あらすじの序盤で物語の核は見え見えですがそんなのはどうでもいいです。王道、ベッタベタな展開、そんなのもいいです。現在3話ですが、個人的にすごく面白いんです。どうせなら少年漫画でやってほしかったな。ノリもそんな感じだし。まだ知名度は塵のようなものなので、細かく1話のあらすじ・・・というか流れを書いてみました。続きが楽しみ。
ただ一つ残念なこと、それは、作中の大喜利があまり面白くないということ…(笑)いや、面白くないは言い過ぎか。問題なのは作中で爆笑が起これば起こるほどこちらが冷めるということ。そんな面白い?っていうね。これは痛いかもなあ。僕は自分の気持ちに関係なく作中の空気に自分を合わせるからいいけど、普通はどうだろうか。てかまだ3話だしネットの感想も少ないし、1巻が出て酷評されまくったらいろいろと嫌だなあ…。いやでも、ハイスコアガールと私モテは話題になってたし…。まあとにかく個人的には今年一押しなのです。

■2位

・スピリットサークル-魂環-/水上悟志 (ヤングキングアワーズ連載)

中学生の主人公は友達4人と普通の学校生活を送っていた。そんな2学期の始まり、額に大きな傷を負った少女が転校してくる。主人公は彼女に一目惚れするが、それと同時に男の霊、イーストが見えた。主人公はたまにこういうことがあった。
夢を見た。霊のイーストと男の子と女の子が遊ぶ夢。男の子は自分、フルトゥナと呼ばれていた。女の子は転校生の彼女。ルンと呼ばれていた。夢の中の主人公は、この子を大事にしなきゃ、と思った。
帰り道、彼女と主人公はばったり出会う。霊のイーストも一緒だ。一生懸命友達のことを話す主人公に対し、「嫌いな奴に似てたけど、違うみたい」とこぼす彼女。その後のこと、主人公は誤ってイーストに対し返事をしてしまう。「イーストに返事をしたの?今。」「や、なんでもな…」彼女は主人公に詰めより、恥ずかしくて隠していた主人公の頬の痣を知る。「人違いじゃなかったわ あんたが私の嫌いな奴」「は?ちょ、なに、それ そんなのどこに 持ってたの」彼女は謎の武器を発現し主人公を階段から突き落とす。「生まれ変わりって、信じる?」
―主人公はまた夢を見た。フォンと呼ばれる自分、レイと呼ばれる女の子。仲良く手を繋ぎ歩く二人に一つの知らせが。「凄いぞレイ!名誉だ!お前が今年の生け贄に選ばれた!」
主人公と夢で見る男の子の関係、彼女の因縁、生まれ変わりって、信じる?――水上悟志の輪廻転生ファンタジー開幕。

現在2話まで。2話はフォンとレイの話。あらすじはうまく書けなかったので1話の流れを書きました。これもうまく書けてないけど。
水上先生ってだけで相当贔屓目。面白さを知る段階でないにも関わらずこの順位ということで、ほぼ期待値による。輪廻転生は題材としてはあんまり珍しくないけど、水上先生の作品なので毎月楽しみ。

■1位

・カラメルキッチュ遊撃隊/大石まさる (ヤングキングアワーズ連載)

大石まさる先生の最新作。1話がもう手元になく、記憶が曖昧なのでネットの感想ブログからかいつまんで説明。
13年前、青い月の出現と共に世界中の都市とそこに住む人間が消えてしまった。残った人たちはいつもと変わらない毎日を過ごすが、街には謎の怪人=イホージンが徘徊するようになった。
メインキャラは女子中学生。加えて、その女子中学生に助けられた猫型イホージンのキッチュ。怪人と言えど害をなす極悪生物ではなく、今のところ様々なイホージンと女子中学生との不思議な毎日を描く、ファンタジー×日常作品という感じ。
まあ、僕の大好物なわけです。大石さんは水惑星年代記シリーズというARIAにも似た最高作品を描かれてますし、まあ読んだのはここ最近ですがお気に入りになりつつある漫画家さん。


それにしても1位、2位、共にヤングキングアワーズ。アワーズは他にも、それ町、ドリフターズ、河合荘、天にひびき、蒼き鋼のアルペジオなど好きなのばっかり。去年の秋から買い始めたけど、これは定期購読当たりだ。ヤンジャン作品も上位に多いし、これだから発掘は止められないなあ。


以上です。








・・・なっげええええええ!!


まさかこんな長くなるとは。あらすじやら1話の流れやら書いたからだろうな…でも単行本はまだ出てないのあるし知名度の低さ的にこの方がわかりやすいと思うんだよなあ。

ちなみに順位は「面白さ」よりも「好み」が反映されます。だから僕のランキングはこうなります。
だって水上さんのとかまだ何も始まってないのに2位にしちゃうよ。確実にキッドアイラックや俺物語の方が楽しめてるのに。さらに言えば面白さ的にはテラフォーマーズを1位にしてもいいレベルだけど、5位。まあこれ読んだ人がお気に入りの作品を見つけられればって気持ち。

完全に自己満の日記です。ここまでちゃんと読んだ人いるかな。いないだろうな。文章書くのも得意じゃないから、拙くて申し訳ないです。うん。…今年もいろいろ始まったんだなあ。そして半年経ったんだなあ…早いなあ。てかここでこんな書きまくったら2012年の新連載まとめの時に困るなあ…まあそれはその時考えるか。終わりです。
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  1. 2012/07/15(日) 15:56:58|
  2. 日記
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2012年上半期新連載

とりあえず今年も。購読雑誌が増えたり減ったりしてるので挙げる作品の掲載誌がバラバラだったりしますが。

30位くらいにしようかな。ランク分けは上半期ではしないです。あと、2011年11月、12月連載のも入れるので去年とかぶる作品も有り。それぞれに少し何か書こう。あらすじは書いたり書かなかったり。

と思って書いてたら1万文字で収まりませんでした。今更消すのももったいないので分けます。TOP10以上は次の記事で。

■30位

・いろは坂、上がってすぐ。/勇人 (ヤングガンガン連載)

期待通りとはいかず正直微妙・・・。作者が好きなのでギリギリランクイン。

■29位

・ガキ教室/小沢としお (週刊少年チャンピオン連載)

チャンピオンの教師モノ・・・の割にゆるゆると。不良モノではなく小学生のやんちゃや問題に向き合ったり向き合わなかったり。先生、活躍してるのかよくわかりません。

■28位

・うみねこのなく頃に散 Episode8:Twilight of the golden witch/原作・監修:竜騎士07、作画:夏海ケイ (月刊ガンガンJOKER連載)

ついに最終章。漫画版の散はまだ全然完結してないからわからないけど、うみねこシリーズはどれも作画がすごい。だからかよくわからなくても毎話それなりに面白いという。完結したら一気読み、が一番良さそう。

■27位

・IPPO/えすとえむ (ジャンプ改連載)

オーダーメイドの靴屋の話。相変わらずの作者の雰囲気。靴でそんな・・・と思いつつ。

■26位

・新世界より/原作:貴志祐介、作画:及川徹 (別冊少年マガジン連載)

小説のコミカライズ。緊迫感はすごいけどまだ2話なので様子見。

■25位

・あやしや/坂ノ睦 (ゲッサン連載)

人間と鬼の利害一致パートナー設定。仇討ち目的。ベタだけどすっきりしてるし読みやすくて好き。

■24位

・山田くんと7人の魔女/吉河美希 (週刊少年マガジン連載)

キスで体が入れ替わるコメディ。と思いきやキスでそれぞれの能力が発動するコメディなのか?と最新話にて思ったり。それにしても7人って、まだ全然出てない。

■23位

・最底辺の男-Scumbug Loser-/山口ミコト (月刊ガンガンJOKER連載)

ここまで生理的に受け付けにくい作品も少ないけど・・・話はかなり創られてるみたいで結構面白く読める。死神様は打ち切りだったけどこれはどうかな。

■22位

・ゾンビッチはビッチに含まれますか?/柊裕一 (月刊ガンガンJOKER連載)

エロいことを考えないと死ぬゾンビの女の子が、ひたすらエロいことを考えるコメディ。考えるというか、自己防衛として普通の言葉を勘違いする、ってのが正しいか。まあ、下ネタ大好きな人にはオススメ。マンネリ化するよなあと思ってたら新キャラ出てきたしいろいろ考えてるのかな。

■21位

・ヒノコ/津田雅美 (LaLa連載)

文字を書くとその文字の意味の効果が現れる能力を持った少女の話。異端として扱われて少女も毒のある性格なので少し暗い。けど作者が作者だけに期待です。

■20位

・すみれファンファーレ/松島直子 (月刊IKKI連載)
健気な女の子の日常。すみれちゃんが良い子でかわいらしい。お父さんがいない設定も意外と暗くない。温かい作品。

■19位

・斉木楠雄のΨ難/麻生周一 (週刊少年ジャンプ連載)

楠雄のツッコミが面白い。ネタも普通に面白い。いぬまるの代わりに安定して欲しいけど、いぬまる最強だったしどうかなー。

■18位

・ひめはじけ/クリスタルな洋介 (週刊少年サンデー連載)

何故かハマった。自分でもよくわからない。ウヒャッホイ!

■17位

・純情ドロップ/中原アヤ (別冊マーガレット連載)

1巻完結。正直もっと読みたかった。打ち切りなのかなんなのか、少女漫画はよく掴めず。赤居くんが魅力的。体を張った肉山くんの変なインパクトは中原さんお得意のギャグなんかな。

■16位

・天の血脈/安彦良和 (月刊アフタヌーン連載)

ガンダムシリーズを全く知らない自分の、初安彦作品。シビアな世界・・・。

■15位

・まじめな時間/清家雪子 (月刊アフタヌーン連載)

唐突に命を落とした女の子の、幽霊としての人生。絵は綺麗、雰囲気も好き、なのになんか主人公が好きになれない。それでも読んじゃう魅力・・・。

■14位

・いいなりゴハン/森繁拓真 (ジャンプ改連載)

「となりの関くん」の作者森繁さんのグルメエッセイ。タイトルから分かる通り自発的ではなく、担当と姉の東村アキコに振り回されお店を行き来し食べ、リポートします。グルメエッセイとしてはたぶんそんな良くない・・・?と思いつつゆるーく進む話が個人的に好み。

■13位

・ボール・ミーツ・ガール/原作:綱本将也、作画:たまきちひろ (ジャンプ改連載)

ジャイキリの原作者が今度は野球。女の子を甲子園に・・・という無謀な挑戦。指導者を中心に運ぶのが得意なんかな。

■12位

・無重力コミュニケイション/大柴健 (別冊少年マガジン連載)

超能力が一般に認知された世界。主人公のクラスメイトにも超能力者の女の子が一人いて、彼女は主人公が好き。そんな中ずば抜けた超能力の資質を持った女の子が転校してくる。彼女は、主人公の幼なじみであった。
学生青春モノに幼なじみと超能力を合わせた爽やか作品。と思ったらやはり凄すぎる能力は畏怖され突き放されるのがお決まりなわけでシビアな面も。そんな中超能力を活用し世の中の風紀を正す、言わば「とある~」のジャッジメントみたいな組織がぐいぐい話に入り込んでくる。青春モノ、幼なじみ恋愛モノ、はたまたヒロインがもう一人いるので三角関係・・・?でも最近の展開は少しおっかない。まあどう転んでもそれなりに面白そうです。

■11位

・あるみちゃんの学習帳/金田一蓮十郎 (週刊ヤングジャンプ連載)

まだ2話だけど、設定だけで気になる作品に。この人のはどれも好きだなあ。月一連載ってのが残念。


次の記事にて10位から紹介します。
  1. 2012/07/15(日) 15:56:05|
  2. 日記
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